
京極 桐生
きょうごく きりゅう
所属: 2年1組 放送委員会
身長: 175cm
体重: NoData
誕生日: 2/21
髪: 濡羽色
目: 栗皮色
あだ名: 番長
一人称: 俺
二人称: お前、呼び捨て、○○先輩、一也
得意科目: 現代文
モチーフ: 獅子、竹刀
通学時間: NoData
通学手段: 徒歩
「ハッキリ言えよ。嫌いとか、そうじゃねぇとか」
生い立ち
自衛隊に務めている桐生の父は、顔が広く様々な人に愛され頼りにされ、時には頼りにし生きてきた。「苦労も、苦難もあったが、もちろん幸せなことも嬉しいこともあった。人生はそういうことの繰り返し。そしてタイミングだ」と考えている。さらには、「どんなに実力があっても、この世は運で左右されることが多いから、悲しいことがあっても落胆しすぎてはならない。ただ、その運を掴むために努力をするのはいいことだ」という思考をベースにしているため、桐生にはそういう「運」を捕まえられるように礼儀だけは徹底して教えた。その一環で小学校時代と中学時代では自分もやっていた剣道を息子にさせていた。大会の結果がどうのこうのではなく、作法や上下関係を知ってほしい親心だった。
桐生自信は剣道に乗り気ではなかったのだが、才能があったので県大会で優勝したことがある(桐生はたまたま強い人が出場停止期間で出なかったので勝てたまぐれだと思ってる、全国では普通に負けて帰ってきた。)
高校でも剣道を続けなきゃいけないのかなーと思っていたが、父は「桐生に礼儀も入ったし、好きなことしていいぞ」とあっさり剣道をやめる許可をくれた。その為、桐生は今は自由にしてる。
バイトでもしようかなと思いつつも、父譲りで顔が広いので、色々土日も予定が入る日々。付き合いがいいほうなので、全然関係ないことに巻き込まれることもあるが、日々それなりに楽しく生きている。
性格
ざっくばらんな面があるが、情に厚い性格。
礼儀正しく、お店の人にしっかりと「ありがとうございました」って言うタイプ
交友関係
いつめん:能登(友達)、恭(友達)、一之瀬(友達)、一也(一也とは1年の頃同じクラスだった、恋人)
友達:雪隠、百合丘などなど
後輩:夏目、辻(中学の時の部活の後輩)棗(たまに話す)
先輩:石崎(面識アリ)和田積(面識あり)笹野(嫌われていることをなんとなく察しているので気まずい)
口調
やや乱暴な言葉遣い
好きなこと
父が買っているスニーカーの雑誌を眺めること
友達や後輩と遊ぶこと
好きな食べ物
果物(特に苺)
ミートソーススパゲティ
嫌いなこと
一也の浮気
嫌いな食べ物
マヨネーズ、パクチー
趣味
同級生に誘われてサッカーをする
特技
気配切り
恐怖
仲がいい人に裏切られること
長所
友達思い、情に厚い、面倒見がいい
短所
短気
校内でよくいる場所
中庭
家族構成
父(自衛隊幹部)、母(パート)
将来の夢
特になし
親について
それになりに仲良し。父は気がいい男前タイプ。
母はしばらく専業主婦をしていたが、動いてた方がいいと桐生高校入学後はスーパーのパートに入っている
両親の経済状況
悪くはないが、桐生が私立に行ったのでママはパートを念のためし始めた
(私立大学はどうするべきか考え中)
奨学金借りてる?
借りていない
土日何してるか
遊びに行ったり、草野球や試合の助っ人に出る
好きなブランド
あんまりこだわりない。スニーカーは好き
昼飯食う場所
中庭